アルバイト日誌

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初めての上京!アルバイトに向けて1人暮らしの極意を1から伝授

1人暮らしのアルバイトハックを紹介

長いような短いような学生生活を終え、今まさに上京して一人暮らし!という方もいらっしゃるでしょうが、上京してアルバイトをする際には、押さえておいてもらいたい注意点というものがいくつあります。

経験者だからわかる、ちょっとした一人暮らしのコツや極意といったところです。

1人暮らしが初めてだという方は、知っておくと便利なことばかりなので是非チェックしてみてくださいね。※筆者は親が残した小さなアパートを1部屋だけ所有していますので、一人暮らしをしている方へ、部屋を貸す側(オーナー)視点でも話ができると思います。

いざ上京!まずは部屋探しからスタートしよう

上京してアルバイトとなると、何はなくともまず必要なのがみなさんの城となる「アパート」や「マンション」です。

仕事によっては「寮」という選択肢もありますが、ここでは最も一般的だと思われるアパートやマンションを借りる際の「借り方」や「注意点」などを解説してみようと思います。

一人暮らしの部屋を借りる時のおおまかな流れは次のとおりです。

  1. まずは「物件探し
    雑誌やネットで自分の状況に合わせた物件を探します。
  2. 次に「問合せ
    実際にその物件を扱っている不動産業者へ連絡します。
  3. そして「物件の下見
    問合せた時に下見の日時を決めているはずです。
  4. 続いて「申し込み
    物件が気に入ったら申込み用紙などに必要事項を記入します。
  5. この後「入居審査」というものがあります。記入内容を元にお店側で審査します。
  6. 最後に「正式な契約」。
    ここまでわりと日数がかかります。(2~3ヶ月)早めに行動しましょう。

ここでちょっと気になる「入居審査」について少し補足説明をしておきます。

入居審査というのは、簡単に言えば「物件を貸しても大丈夫かどうかを調べる」ものです。

中には入居審査いらず!という売り文句の物件もありますが、そういったものは割高ですし、そう多くはありません。

部屋を借りる時には、ほぼほぼ入居審査を受けることになると思っていていいと思います。

では実際に入居審査では何を審査しているのかというと、それはみなさんが「家賃を滞納しない人かどうか」を見ています。

オーナー視点から言わせてもらうとこれは当然のことで、もし家賃を滞納されて踏み倒されたりしたら……と思うと、そう簡単には部屋を貸すわけにはいきません。

大家によっては、その人と実際に会ってからじゃないと貸せないという人もいるくらいです。

アルバイトや派遣社員として一定の収入を得ているのならば審査には通りやすいと思いますが、これからアルバイトを探す予定の人は審査に落ちる可能性は高いかもしれません。

しかしそういう場合のために記入するのが、「連帯保証人」の項目です。

仕事をしている人でも保証人は必要ですが、仕事が決まっていない人の場合は、しっかりした保証人がいないと入居審査に落ちてしまう場合があるんです。

大抵の場合は「親・兄弟」などの身近な親族を保証人として記入します。

筆者は昔、親と大ゲンカをして家を出たことがありますが、その時に困り果てたのがこの連帯保証人の記入でした。

その頃は今のように保証人不要の物件などほとんどありませんでしたし、「連帯保証人の代行サービスがある」ということも知りませんでした。

いろいろな親族に頼みましたが断られてしまい、泣く泣くケンカ相手の親に保証人になってもらうという始末でした……。あれはかなり惨めで、バツが悪かったですね(笑

とまぁ、そんなこともありますので、一人暮らしを始める時には入居審査というものがあるということをしっかり頭に入れておいてください。

物件の下見はしっかり行う!

そうそう、物件の下見をする時は「面倒くさい」とか「何度も車を出してもらうのは悪い」なんて考えず、じっくり時間をかけて下見をしたほうがいいです。

不動産屋さんもお仕事でやっていますし、物件のオーナーは「部屋の管理費用」を不動産屋さんに毎月支払っています。(これがけっこう高い……。)

部屋を探している人が何度も物件を見て回るのも、そういった費用でまかなえているはずですから、まったく遠慮することはありません。

満足するまで物件の下見をしてもらって大丈夫です。

ここでしっかり時間をかけて下見をしておかないと、住んだ後でその物件の悪いところを見つけても、そうそう簡単には引っ越しなんてできません。お金もかかりますしね。

ですから、部屋の間取りや水回りの使いやすさはもちろん、周辺のお店や公共施設、交通機関なんかもしっかりチェックしておいたほうが懸命です。

筆者は最初に住んだ場所が不便ですぐに引っ越したという経験があります。

知り合いも似たような話をしていたことがありますので、一人暮らし最初の物件選びで失敗している人はけっこう多いんじゃないでしょうか。

これも一人暮らしの注意点のひとつですね。
 

一人暮らしの必需品

一人暮らしを始めてみると、これまでには大して利用していなかったものが便利に思えてきたりするもので、そういったものを最初から準備できていると一人暮らしがグンッっと快適になることは間違いありません。

というわけで、ここでは筆者が持っていて便利だと感じたものと、ネット検索して出てきた一人暮らしに便利なグッズをいくつかご紹介してみようと思います。

自転車

車を持っている人でもガソリン代の節約ができるし、近場だと自転車のほうが早い場合もある。さらに都心は駐車場の問題もあるので、思った以上に自転車は便利です。

安いものをアウトレット店などで探すといいかもしれません。

筆者はアルバイター時代、5000円で買った自転車に3年以上も乗っていました。

網状の何か

女性なら害虫捕獲用のネットが超がつくほど便利です。

女性の一人暮らし最大の難的と言っても過言ではないゴキブリや蛾などの「害虫」ですが、触るのはもちろん、叩いて潰すなんて怖くてとてもできませんよね。

でも虫取り網のようなネット状のものがあれば、とりあえず捕獲して外に放り出すこともできますから、これがあるとないとでは安心感が違うんです。オススメです!

ジップロック

食品保存用のプラスチックバッグ。

ご飯や麺、スープや生肉などなんでも冷凍保存で残しておけるのですごく便利です。

レンチンすれば解凍も楽々、しかも洗えば何度も使用できますので節約・時短の両方の観点からおすすめできるすぐれもの!

レンジでパスタを茹でられるタッパー

水とパスタの麺を一緒に入れ、レンジでチンするだけでパスタが茹で上がるという便利グッズです。細長いタッパーのような形状をしています。

パスタは非常に安くて、金欠気味の一人暮らしにとってはありがたい食品です。

パスタを上手に食べこなすことで、家計はずいぶん楽になると思います。

S字フック

入院中などにも喜ばれるアイテムで、長い棒状のものや家の梁(はり)などに引っ掛けて使えるので非常に便利です。家具などが少ない一人暮らしの方には特にいいですよ。

台所のお玉やフライ替えしなんかを吊るしておくと場所も取らないのでおすすめです。

まだまだたくさんご紹介したいところですが、特におすすめな5点ということでここまでにしておこうと思います。

一人暮らしを始めてしばらくすると、「一人でいろいろやるのって大変だな」としみじみ感じることが多くなってくると思います。家事などはできるだけ手早くすませたいところですよね。

家事に追われているような人は、こういった便利グッズの使用を考えてみてください。

初めての自炊!

一人暮らしを始めると、スーパーやコンビニのお弁当などで食事を済ませる人も多いとは思いますが、それだとけっこう食費がかかってしまいますよね。

仮にスーパーの割引品の惣菜や弁当を買って生活していたとしても、それでも自炊した場合に比べると倍近い食費がかかってしまうものなんです。

そこでこちらでは、一人暮らしで自炊をしようと考えている人にとって、とても参考になる「サイト」や「アプリ」をご紹介してみようと思います。

いろいろなレシピを見ることができるのはもちろん、材料や調味料、作り方なども詳しく紹介されていますので、料理初心者にもうってつけなんです。

ではまずは料理のレシピや実際の「作ってみた」が見れる便利サイトからご紹介します!

言わずと知れた超有名サイト「クックパッド」

レシピ検索No.1のサイトで、料理の作り方を検索するとだいたい一番上に出てくるのがこのクックパッドです。

写真入りで紹介されている料理はいろいろなジャンルにカテゴリ分けされており、自分が作りたいと思っている料理をすぐに探すことができます。

料理名を知らなくても、材料だけで検索したりできるのがいいですね。

さらにクックパッドには「つくれぽ」という機能があります。

登録されているレシピを使って料理をしたユーザーが、写真を添えて出来栄えや感想を報告をする

もので、どんな料理なのか、どんな味なのかを知る参考になります。

料理好きにはもってこいのサイトですね。

サイトはこちら⇒クックパッド

マヨネーズのCMでおなじみ「キューピーの3分クッキング」

こちらはクックパッドとは違い、家庭料理のプロが料理を紹介しているサイトです。

同タイトルのテレビ番組もおなじみですから、ご存知の方もおおいはず。

サイト内で番組の放送日などもわかりますので、テレビと一緒に楽しめるサイトです。

料理を教えてくれる先生たちのプロフィールもサイト内で紹介されています。

番組の内容を「動画」で見ることもできるので、細かい調理の仕方なども手に取るようにわかります。一人暮らしでもしっかり美味しいものが食べたい!という人も多いでしょうから、このサイトを利用して、なるべくお金をかけずに本格的な料理に兆戦してみるのもいいと思いますよ。

サイトはこちら⇒キューピー3分クッキング

ちょっと意外?なネスレのサイト「1から始める料理の基本」

「ネスレ」というと、コーヒーギフトなどの飲料系の会社のイメージがありますが、そのネスレが料理の基本を教えてくれているのがこのサイトです。

上の2つのサイトに比べると小規模ではありますが、料理をする時の基本中の基本「下ごしらえ」や「煮る」「ゆでる」「切る」といった基礎を丁寧に解説してくれています。

料理に初挑戦する人だと、こちらのほうが利用価値が高いかもしれません。

残念ながらレシピは少ないので、他のサイトと併用して利用するのが前提になるとは思いますが、料理の基礎を知っておくと食費の節約や時短にも繋がりますので、このサイトで基本をしっかり押さえておくのも一つの手だと思いますよ。

サイトはこちら⇒ネスレアミューズ

続いてはアプリのご紹介です。アプリのメリットは料理の工程が動画でわかりやすく確認できるという点や、毎日レシピを受け取ったりできるという点です。

スマホを使ってどこでもチェックできるところもいいですね。

毎日新しいレシピを見たいならコレ!「デリッシュキッチン」

デリッシュキッチンは料理の各工程が動画で見れるので、作り方をじっくり見たい人にはおすすめのアプリです。カメラ位置もフライパンを真上から見下ろしたような図になっていて、料理の全体像がわかりやすく実用的だと思います。

ちなみにアプリダウンロード数はNO.1だそうです。

しかも登録しておけば、あなたのスマホに毎日レシピが届きますので、料理のレパートリーを増やしたいという人にはもってこいのアプリです。もちろん無料。

ちなみにアプリを運営する会社にレシピのリクエストも出来ます。採用されるかどうかはわかりませんが、自分なりのアイデアを提案してみると面白いかもしれません。

ダウンロードはこちらから⇒デリッシュキッチン

あ、やっぱりアプリもあるんだ!レシピ数なら「クックパッド」

一人暮らしの自炊に便利なサイトとして紹介したクックパッドですが、こちらにはパソコンとデータを共有できるアプリもあります。

クックパッドのサイトをよく利用するのなら是非併用していきたいアプリです。

クックパッドの最大の売りは、なんといってもレシピの数。ユーザーから寄せられるありとあらゆる料理のレシピが簡単に検索できますので、だれも知らないようなご当時料理や、あなただけしか知らないと思っていた、ちょっと変わった料理なんかも載っているかも?

金欠の人なら、「貧乏料理」といったキーワードで検索してみると、格安で作れるお得な料理が見つかるかもしれませんね。

ダウンロードはこちらから⇒クックパッド
 

寝坊はできない!絶対寝坊しないための極意!

新社会人や仕事を始めたてのアルバイターにとって悩みどころの一つとなっているのが仕事先への「遅刻」。そしてその最大の原因となるのが「寝坊」です。

職場に慣れてからなら少し注意を受けるくらいで済むかもしれませんが、始めたての頃に遅刻をしてしまうと印象も悪くなりますし、ヘタをするとそのままクビ!なんてことにもなりかねません。それに遅刻をするとすごく恥ずかしいですしね……。

学生時代などに親や家族の人間に起こしてもらっていた人などは、なかなか一人で起きられず困っていることと思います。

世の中には、同じように寝坊による遅刻に悩む人がたくさんいるようで、いろいろ工夫をこらした寝坊防止グッズなどもあるみたいです。

とりあえずこういった物を試してみるのもいいかもしれません。

中には、しっかり狙いをつけておもちゃの銃で的を撃たなければ音が鳴り止まない仕組みになっている寝坊防止用の目覚ましなんかも売っていて非常に面白いですよ(笑

まぁ寝坊防止グッズは最後の手段として取っておくとして、まずはいくつか、寝坊を未然に防ぐためのコツのようなものをご紹介してみようと思います。

こちらもネット検索や友人知人からの助言を元にまとめてみました。

それから、筆者も寝起きがいいほうではありませんので、いくつか自分なりの寝坊防止法を実践したりしていますので、その中の一つを一緒にご紹介させて頂こうと思います。

寝坊を未然に防ぐための方法がこちら!

前日の夜などに、出勤時間を意識するのではなく、出勤時間の1時間以上前、自分が起きようと思っている時間を強く意識しておくことが大事。

×「朝7時か、出勤時間までまだ1時間あるな」→こういう意識は2度寝の危険あり。
◯「朝7時か、そろそろ起きる時間だな」→こういった意識だと目覚めやすい。

大きな音がなる目覚ましよりも、タイマー式の電灯などの明るく光るものが効果大。

テレビの予約機能を利用するなども有効。
目覚ましは無意識のうちに止めてしまったりすることが多いので、部屋を明るくしたりして起きやすい状況を作るほうが目覚めやすいそうです。

職場の仲間同士でモーニングコールをする。(メール・LINEなど)

返信や反応がなかった人にだけ、それぞれが電話をかけるようにすると遅刻防止にもつながるし、万が一の病気やケガの時の保険にもなります。
ただしこの方法は職場で仲の良い仲間ができてからでないと使えませんので、新社会人や入りたてアルバイター向けとは言えませんね。

これは筆者が実践している方法です。

昔、何かのテレビ番組で「楽しいことを考えながら寝ると寝付きがいいんですよ」といったことを言っていたタレントさんがいたのですが、これを実際に試してみたところ効果絶大。

なかなか寝付けなくて不眠症気味だったのに、すんなり眠れるようになったんです。

寝付きがいいと目覚めもいいようで、きっかり6時間ほどで目覚められるようになりました。

仕事に追われるとついつい睡眠不足になりがちですが、睡眠のリズムが狂うと「遅刻しやすくなる→仕事先で怒られる→ストレス→睡眠障害」といった悪循環にも陥りかねません。

くれぐれも用心するように心がけておいてくださいね。

さびしい...。そんなときの気の紛らわし方は?

これまで家族と一緒に暮らしていた人が、急に一人暮らしを始めることになると、寂しさから不安にかられてしまう人も多いようです。

最初の頃は、新生活を始めた楽しさも手伝ってあまり気にならないのですが、仕事に慣れてきた頃から一人の寂しさを実感するようになるみたいです。

とは言え、上京したてだと身近に友人や知人などがいるはずもありませんので、一人でなんとか寂しさを紛らわすしかありません。
そこで、一人暮らしをしている人たちが、普段どうやって一人の寂しさを紛らわせているのかを筆者なりに調べてみましたのでご紹介しておきましょう。
ちなみに筆者が一人暮らしの時にも、これらの方法で見事に「ぼっち」を克服しました(笑

ネットゲームやツイッター、フェイスブックなどのコミュニティに参加する

毎日、一言二言のチャットをするだけでも「一人ではない」という感覚が得られるので効果は大きいです。

動画の配信やブログを始める。簡単に同じ趣味の仲間との繋がりができる

趣味の近い仲間が集まりますので、意気投合してオフ会などに参加したりと、自分の行動範囲が広がることも期待できます。

インド映画を見る

インド映画は能天気と言っていいほど明るい映画ばかり。ストーリー中に半ば強引に挿入されるインド映画ならではのミュージカル?シーンは見ているだけで楽しい気分にさせてくれます。

周辺に行きつけのお店を作る

できれば2~3件の違うお店があると定期的に通える。

外出の頻度が上がると人に出会う機会も増えますし、部屋以外にもリラックスできるような空間を確保しておけば、その時の気分で場所を変え気持ちを切り替えることができます。

他にももっといろいろな寂しさの紛らわし方がありそうですが、実はここにご紹介しているものには、ある共通点があります。
それは「出会いの場を広げる手段」だということ。

一人暮らしで仕事先と部屋を行き来するだけだと、出会いの場がほぼ職場だけに限定されてしまいますよね。
でもそれだと、友人や恋人を作るには圧倒的に「出会いの数」が足りないと思うんです。
人と人が出会わなければ友人関係や恋人関係は絶対に生まれませんし、そんなに都合よく職場に自分と相性のいい人がいるわけでもありません。

せっかくなら、趣味や日々の生活空間をできるだけ出会いが生まれる場にしてあげられれば、友人も恋人も作りやすいのではないかと私は考えています。
実際、筆者はオフ会で出会った人と15年も友人として付き合っていますし、年に数回ほどオフ会(という名の飲み会)も開いています。

一人で寂しいと思うのなら、少しだけ上でご紹介したような行動を起こしてみてください。
きっとすぐに、なんらかの出会いが待っているはずです。

その他一人暮らしで便利なアルバイトハック紹介

ここまで、一人暮らしのためのいろいろな生活術や注意点をご紹介してきましたが、それら「アルバイトハック」とも呼ばれる生活術は、他にも星の数ほど存在しています。

どのアルバイトハックも非常に役立つものばかりですので

最後にずらーっと箇条書きでご紹介してみようと思います。

興味のあるものがあったら、詳しい内容をご自分でネット検索してみてくださいね。

では行ってみましょう!

便利なアルバイトハック20連発!!

  • 金欠気味な一人暮らしなら「格安スマホ」。最近は月2000円ほどで使える。
  • 貧乏アルバイターの味方「スーパーの値引き弁当」値引きされるタイミングがシビア。
  • 100均は安くて便利!でもすべてが安いわけじゃないので気をつけるべし!
  • 賃貸ならこまめに掃除をする。部屋を出る時、汚すぎるとお金取られちゃいます。
  • 家賃や公共料金は引き落としに。そして毎月通帳記入すると支出が把握できる。
  • お金に余裕がある時に保存食を買っておくといい。缶詰や乾物などがおすすめ。
  • セールス対策は居留守が一番。ヘタに相手にすると脈ありと思われる。
  • スーパーの広告は持って帰る。生ゴミをくるんで捨てるとニオイがやわらぐ。
  • 一人暮らしの便利グッズ決定版!その名も「重曹」。安かったら買い込むべし!
  • 少々面倒でも、買ってきた肉類は最初に小分けにすると使い切りやすい。
  • TSUTAYAのTカードにはクレジット機能がある!審査も通りやすいのでおすすめ。
  • 一人分のお米ならタッパーに入れて保存すると楽。密封できるので虫がつかない。
  • 食事はランチプレート方式のほうが洗い物が少なくていい。プレートはネットで買える。
  • ひじきやわかめ、昆布などの乾物のレシピを増やすと冷蔵庫もお腹もスッキリ!
  • 一人暮らしを始めたら、まずはアンペア数のチェック!高いアンペアは基本料金が高い。
  • ティッシュの箱にトイレットペーパーを入れて使えばかなり安上がり。
  • ゆで卵を茹でるならマグカップが便利。水と生卵をいれてレンチンするだけ。
  • 焦げとり、垢とり、なんでもござれ!簡単掃除グッズなら「ウレタンスポンジ」。
  • チーズやチョコレートは超高栄養価。本当に金欠な時はこれらをちびちび食べて耐える。
  • 楽天の登録するだけでポイントがもらえるサービスがすごい。差し引き数千円の儲け?

細かい節約術から、知っておくと絶対お得な実用情報まで各種取りそろえてみました。

みなさんが興味を引かれるようなものはあったでしょうか?

これらのライフハックがみなさんの一人暮らしの一助になれば、寝る間を惜しんで執筆した筆者も浮かばれるというものです(笑

どうか、健康的で快適な一人暮らし生活をお過ごしくださいね。

***********ライタープロフィール***********

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アルバイトブログライター:けんぷー

様々なバイト経験を活かした多角的な視点からアルバイト関連の内容について執筆。

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